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home 文化観光 観光/祝祭/行事 クァンミョン(光明)8景
クァンミョン(光明)8景
第1景 ドドク(道徳)山頂上のドドッジョン(道徳亭)
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ドドッジョン(道徳亭)は、クァンミョン(光明)市内に位置したドドク(道徳)山(201m)の頂上にあるあずまやからクァンミョン(光明)市内を一目で眺望できる。山ツツジ、サツキ、赤ツツジ、白ツツジ等が満開する春になれば、遠くから来た人々もその美しさを忘れられず、また訪れる。季節ごとに別の花が咲く道徳亭は、市民に安楽な憩いの場を提供している。
位置 クァンミョン(光明)洞サン137
第2景 KTXクァンミョン駅の昼と夜
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大韓民国初の鉄骨対称型の建物で、大きさが約サッカー場の6.7倍(48,184㎡)に達する。韓屋の軒とポソン(靴下)の曲線を形成し、伝統美を生かし、ガラスの天井を通じた自然の光でほのかさと快適さを届け、昼は空港を、夜は宇宙船を連想させる。KTXクァンミョン駅を起点として1km以内 (徒歩15分)に様々なショッピングモールが位置したKTXクァンミョン駅勢圏南部のショッピング特区として一気に浮上している。
位置 クァンミョンヨッロ 21
第3景 アント生態公園
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生態系が復元された都心の中の内陸湿地として20,294㎡ の敷地に水の循環を円滑にするため小川を造成し、様々な生物種を保存しており、周辺には自生草花園も造成されている。朝鮮トノサマガエルを含む7種の両生、爬虫類などが生息しており、ガマ等植物66種、朝鮮ブナ等魚類6種、バン等鳥類27種をはじめ、各種動植物が豊富に生息している。
位置 アンジェロ1ボンギル27
第4景 オリ(梧里)イ・ウォニクの本家とクァンガムダン(観感堂)
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国内唯一の宗家博物館である忠賢博物館内に位置するこの場所は、朝鮮時代の名臣であり、清白吏として名高い、オリ(梧里)イ・ウォニク先生の痕跡が残っている所だ。クァンガムダン(観感堂)は1630年イ・ウォニク先生が官職から退き、住んでいた二間のわら屋が雨漏りをするため王が京畿監司に命じて建てた家だ。「全ての民が見て感じる家」という意味で端麗な家の姿が清白吏イ・ウォニク先生を見せているようだ。
位置 オリロ347ボンギル5-6
第5景 クァンミョン洞窟
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クァンミョン洞窟は、1912年から60年の間、金・銀・銅・亜鉛などを掘っていた首都圏唯一の金属鉱山だった。1972年鉱山門を閉じた後ソレポグ(蘇莱浦口)のエビの塩辛を熟成させ、我々の記憶の中から消えた廃鉱が2011年長い封印を解き、テーマと体験、歴史が生きている体験観光の舞台として新しく生まれた。クァンミョン洞窟は、インチョン(仁川)国際空港から30分、ヨイド(汝矣島)から30分、KTXクァンミョン駅から5分で会える大韓民国最高の洞窟テーマパークだ。
カハク(駕鶴)洞サン17-1
第6景 光明伝統市場
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光明伝統市場は1970年代初めから自生的に形成されて今は約400店舗があるが、一日平均3万5,000余名の人々が利用する代表的な伝統市場になった。2013年には文化観光型市場として選定され、各種文化プログラムを進行し、情報通信技術を接ぎ木しスマートな伝統市場として変貌している。光明伝統市場は、 2014年国内最初に商人が主導し「文化の夜」を開催し、一坪のステージゲリラコンサート、思い出の市場等、毎週異色の楽しみが豊富な場所だ。
位置 オリロ964ボンギル(7号線クァンミョンサゴリ駅)
第7景 グルムサン森林浴場
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クルム(雲)山内に位置した山林浴場は、高さ20mほどの雑木林で鬱蒼と造成されている。主要施設には、総合プレイ施設、小川渡り、縁台、ベンチ等が備えてあり、京義道内13の山林浴場の内、フィトンチッドが最も高い。これと共にモミの木356植栽、184m の黄土道が造成されており、登山路を裸足で体験できる等市民と観光客の憩いになるヒーリング空間としてより脚光を浴びている。
位置 ハアン(下安)洞サン141-7
第8景 クァンミョン(光明)ハンネ(寒ネ)(安養川)の四季
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クァンミョン(光明)ハンネ(寒ネ)(安養川)は、漢江の第1支流としてカチョン(果川)市東部に湧くチョンゲ(清渓)山の南西谷で発源し、クァンミョン(光明)市管内を貫流する下川であり長さは32.5kmで、流域面積は286㎢でクァンミョン(光明)市とソウル市クムチョン(衿川)区、九老(クロ)区、永登浦区 を過ぎソンサン大橋の西側の漢江に流れる。 アニャンチョン(安養川)堤防には桜の木、並木の散歩コースが造成されており、水際の自転車道路周辺には、ツツジの花、薔薇、コスモス等を植栽し、四季の美しい花を観賞する事ができ、多くの人々で賑わっている。
位置 安養川路一帯